• 2007
    03
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  • 2006
    12
    15
ノッティングヒルの恋人
彼女は超有名人。一方主人公は妻にさえ逃げられた旅行専門の本屋の店長。
その二人が出会って、恋をして。

まぁある意味ありきたりというかそんな話なんですが、
私はかなり大好きな映画だったりしまして。
で、何度もリピートしている映画なんですが、友達が見たことないというので、
一緒に見てみました。
相変わらず泣けますね。
何度見ても笑えるし、何度見ても泣けます。
で、なんとなくウィキペディア(私の知識源)で調べてみたら、
あのビーンと同じ脚本家の人が書いてました。
どうりで面白いわけです。
というか、いちいちオチがつくというか。
このままロマンスに突っ走るのかなと思いきや、
絶対にコメディに戻るっていう(笑)

私はローマの休日が大好きなんですが(と何度も書いてますが)
これでもかというくらいのパクリっぷりが、
逆に笑えるというか、いい感じにパクってていいなぁと思います。
あーこれもパクってる、これもパクってると、
思いながら見ていくのもよいかと(笑)
私が思うに、ローマの休日とは主人公のキャラクターせいが、
逆に作られているのがパクリを嫌な感じにさせないのかと思うのですが、
いかがでしょうか。
サントラも持ってるくらい好きです。
ラブコメ好きな方は絶対に一度見てみて下さい。
嫌いな人は逆に絶対に見ないのをお勧めします(笑)
私はこれでヒューグラントに惚れまして、
ヒューグラント作品を結構見るようになりました。
あのたれ目具合がなんとも言えないです。


  • 2006
    12
    11
BOYFROMOZ
トップステージと月間ミュージカルを買いました。
恐ろしい程のベタ誉めの嵐で正直びっくりしました。
いや、そんなに誉めなくていいですよ、と止めたくなるくらい。
坂本ファンというか、坂本さんミュージカル役者として好きなファン、
は買っておいて損ないです。
写真も素晴らしくいいです。珍しく(笑)
多分、ミュージカルの時は気合の入り方が違うので、
写真うつりにも出るんでしょう。
ピーターの可愛い写真満載です。
ライザやグレッグやジュディーやママもいますし。
にしても批評家の心を掴んだのかしら、
とちょっと錯覚をおこしそうなくらい、
本当に誉められていてどうしようって感じです。
早く次の舞台が決まって欲しいな〜


  • 2006
    12
    11
xxxHOLiC
久々に買って読んだので感想。

という程の事もないんですが、
やっぱり私はツバサよりこっちのが好きだなぁと。

でも今回のでは一口に尽きるでしょう。
ひまわりちゃんがいい子でよかったー(泣)

違ったらどうしようかと思ってました。

こはねちゃん可愛いのでたくさん登場してきたら
よいなぁと思っております。
CLAMPの作品は可愛い女の子が多くて好きです。


  • 2006
    12
    09
ミュージカルについて
もちろん日本は劇場なんかの問題もあって、
結局有名な人が主役をやらなくてはいけない事がほとんどです。
でもやっぱり主要な役の人が歌を外しているのを聞くのは、
本当にがっかりします。
まだ和製ミュージカルならいいんですが、
向こうものミュージカルだといいものを台無しにしてしまっているようで、
本当に申し訳ない気持ちになります。
でも日本人がやっているミュージカルを見て、
音を外さない人が誰もいないミュージカルは未だかつて
東宝と宝塚と四季以外は見た事がありません。
まぁそれだけ見ていればいいのかもしれませんが、
でもいい作品を他でやっている事も結構あります。
まぁ、それにその3つの劇団?はあんまり歌がクラシック系だったり、
演技があんまりだったりする事があるので、
それなりにとっつきにくい部分もないわけじゃないと思ったりしますし…。
まぁそれはさておき、
いいミュージカルを本当に歌が下手な人がやっているのを見るとがっかりします。
でも日本のミュージカルはそれが通説です。
しかも主役が結構まずい事が多い。
本当に悲しいなと思います。
なので、最近は日本人のやるミュージカルがあまり見に行けなくなりました。
本当は見に行きたいんですけど、どうせ…と思ってしまいますし。
向こうから来ているカンパニーは歌とダンスで外れたのを見たことないですし、
英語の勉強にもなりますし(笑)

日本ももっとミュージカルの文化が根付いて、
素晴らしいミュージカルを作れるといいなと思います。
単体ではたくさんいると思うんですけどね。
あ、でも作曲家がいないか…?


少なくてもミュージカルを演じれる役者がたくさん出てくればいいなぁ。
そんなことを思う今日この頃です。


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  • 2006
    12
    09
ミュージカルについて
私はミュージカルが大好きで、映画や舞台でも、
やっぱりミュージカルが一番素晴らしいと信じているくらい好きなんですが、
日本人のミュージカルに関しての熱心さというか、
意識の強さというのがあんまり無くて淋しさを感じます。
先日ウィキペディアでミュージカルの項目を見ていたんですが、
それに足りていない役者がたくさんミュージカルを演じている事に、
悲しみを感じます。
というか作り手にもあまり意識がないのかなと思うのですが。

私の中でミュージカルで一番大事だと思うのは歌です。
もちろん演技とダンスも重要だと思うんですが、
一番そこまで重視しないのは演技です。
いや、もちろん演技がいいのはいいんですよ。
でも演技だけなら別にミュージカルをやる必要はないと思うんです。
普通にストレートプレイをしてればいい。
ミュージカルは歌が歌えて、ダンスが踊れて、演技が出来る、
その順番で出来る人にやって欲しいと思っています。
そしてミュージカルを作る人は、それを重要視して欲しいし、
ミュージカルを作る時は大事な事は歌で伝えて欲しいと思う。
でもそれをわかってない人が多いと思います。
前に日本の某有名な脚本家が作ったミュージカルを見に行きましたが、
酷く評判が良かったですが、私はこんなのミュージカルじゃないと思いました。
だってミュージカルでしか出来ないミュージカルじゃなかったから。
別にこれはストレートプレイでいいと思ったから。
前説でその脚本家の方が出てきて話していたんですが、
CATSは歌が無ければ15分で終わるとか、
結構、私としては暴言としか思えないような事を言ってました。
で、結局どうなんだって思ったら、ミュージカルじゃないミュージカルで、
まぁそうなんだろうなって感じでしたが。
あともう一人、これもストレートプレイの世界では著名な方が
作ったミュージカルを見に行きましたが、これも……でした。
基本的に役者が歌下手な人ばかりだし、
作ってる人が根本的にミュージカルを馬鹿にしているような人では、
ミュージカルのいい作品が作れるわけがないです。
(そんな作品がDVD化している事にも正直うんざり・汗)
ミュージカルを変えるとか言ってましたが、
私としてはいい部分を壊しただけに思えました。
タモリさんがそのミュージカルについて初めて見ることが出来たって言ってたのも、
当然だと思いました。
嫌いな人が見れるミュージカルなんて、所詮ミュージカルじゃないんですよ。
と断定するのもおかしいかもしれないですけど、
申し訳ないですけど、あれをミュージカルと認める事は出来ません。
ミュージカルはちゃんと歌とダンスで感情が伝えられないと駄目なんです。

  • 2006
    12
    09
福士おめでとう!
ドーハ大会やっているのを見つけてみてます。
出来ればシンクロまで見たい(笑)
にしても
福士おめでとう!
大好きです。彼女。
可愛いし、面白いし。
大南もおめでとう!!!
いやーアジアだけだとメダルがたくさん取れてよいですな(笑)
さっきNHKの北島のインタビューも見ました。
北島は本当にかっこいい。

あ、金丸君の試合があるので見なきゃ(笑)
陸上も好きっすー。
スポーツ大好き好き♪


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  • 2006
    12
    08
せっかくなので
テニスも終わり、野球も終わり、
アジア大会は放映がないので、
って放映してんのかな?
なんか興味なく、アジア人だけじゃねー
って事で、このブログ書く事もなく放置してたんですが、
放置してるのももったいないので、
何か別の事をやっていこうと思います。
というか読んだ本と見たDVDの感想になると思うんですが。

常々映画について私は古典好きって言ってるんですが、
古典好きって言いながらあんまり古典を見ていない事に気付き、
もうちょっと見てみようと思ってます。

あと最近は翻訳小説に凝ってるので、
そんな本の感想も書いていこうと。
なのでもし気が向いたらお付き合い下さい。

えっとちなみに私の好きな映画。
1.ローマの休日
2.風と共に去りぬ
3.サウンドオブミュージック
好きな作家
村上春樹、江國香織、角田光代、石田衣良、など。
です。
他にもいるけど今思いついた人だけです。
主に読むのは純文学です。
たまに推理小説ブームが来て異様に読んだりしますが。
あ、金田一シリーズは大好きですね(NOT孫)。
ライトノベルは昔はよく読んでましたが最近は読んでません。
あとはレディース文庫つまりハーレクインも一時夢中で読んでた事も(笑)
翻訳小説は最近読むようになったので語れる程じゃないので
ここでは触れないでおきます。

なんかミュージカルがあれほど好き好き言ってながらも、
やっぱりローマの休日と風と共に去りぬには適わないと思うのですね。
まぁどっちも舞台ではミュージカル化されてますが(笑)

そんなわけで、つらつら書いていくつもりなので、
よろしくお願いします。


  • 2006
    11
    26
BOY FROM OZ千秋楽
20061126_89757.jpg
泣きました。
いろんなとこで泣いたんですが、一番泣いたのはリオでした。
予想通りなんですがね。
最後ら辺はうるうるしてたんですが、やっぱりリオはもうこれで泣いても笑ってもピーターとさよならなんだって思ったら号泣状態でした。
坂本さんも150%くらい入りこんで演技してたって言ってましたが、私も200%のめり込んで、坂本さんではないピーターを愛してるくらいなので、ある意味失恋というか、本当にピーターが亡くなっちゃった気分でした。
でも坂本さんはピーターをやって随分影響を受けて変わった気がするので、好きな作品なんだろうなとは思ってたんですが、そんなに愛しながらやってたんだなと、また感動しました。
本当にピーター・ウールノーという人が生まれてくれて、たくさんのいい曲を生み出してくれて、それを坂本さんにやらせてくれて、私に出会わせてくれて幸せです。
一緒に頑張って作り上げた他のキャスト、アンサンブルの皆さんにお礼を言いたいです。
素晴らしい作品に出会わせてくれてありがとうございます。
で、もちろん再々演を期待します。
もったいないよね。あんなにいい作品なんだもの。
私の中では一番のミュージカルであり続けると思います。
ずっとずっと好きです。

  • 2006
    11
    26
着きました
20061126_88986.jpg
もっと撮るものはなかったのかみたいな(汗)

まぁ着いたという事なので…

  • 2006
    11
    26
牧之原
20061126_88925.jpg
インター休憩中です。
見えないと思いますがアップしてみます。
ていうかバス熱いです。
夏は寒く冬熱い。
さすが長距離バスです。
汗ふきシート持ってきてよかったかも…

 


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